リトープス以外のメセンです。CheiridopsisとMonilariaは一段と本葉が伸びてきています。
8個体で変わらず。横幅は6~10 mm、高さは6~13 mmです。
本葉がかなり伸び、双葉はほとんどしおれました。
個体数は8個体で変わらず。大きさは幅3~6 mm、高さ4~7 mmです。
5個体で変わらず。大きさは約1.5 mmです。
5個体で変わらず。大きさは約1.5~2.5 mmです。
8個体で変わらず。横幅は6~10 mm、高さは6~13 mmです。
本葉がかなり伸び、双葉はほとんどしおれました。
個体数は8個体で変わらず。大きさは幅3~6 mm、高さ4~7 mmです。
5個体で変わらず。大きさは約1.5 mmです。
昨年10月の播種から約5か月が経ちました。まもなくLithops の新葉展開(脱皮)の時期だと思います。
3個体で変わらず。大きさは1.5~2mmです。脱皮の兆候はありません。
5個体→4個体に減りました。大きさは約2~2.5 mmとやや縮んでいます。
Lithops dorotheae C300 (麗虹玉)11個体で変わらず。大きさは約2~2.5 mmです。
Lithops otzeniana C350 (大津絵)
3月15日
2019年12月5日に播種したコノフィツムとリトープスです。かなり成長してきました。
12月以降は基本的には屋内の窓際で栽培しており、気温が上がる日のみ屋外に出しています。一日4~6時間ほど日が当たります。
水やりは、12月~1月は週1回程度、2月以降は週2回程度行っています。ただし、リトープスでは二重脱皮を避けるために、2月以降は週1回程度、土の表面が湿る程度の潅水にとどめています。液肥は月に1~2回与えています。
Thelymitra x macmillanii(ラン科テリミトラ属)です。
1月17日
リトープス以外のメセンです。CheiridopsisとMonilariaは本葉が伸びてきました。
12月以降は成長を促すために、月に2回ほど、ごく薄い液肥を与えています。
本葉が出てきました。
1個体が新たに発芽し、現在8個体です。横の大きさは約7~9mm、高さは約4~7mmです。
こちらも本葉が出てきました。最初の段階では双葉の間から水滴のような表皮細胞だけが見えていました。
個体数は8個体(10発芽、2枯死)。大きさは約4~6mmです。
Conophytum angelicae
5個体です(発芽率100%で今のところ全て生存)。大きさは約1~1.5mmです。
Conophytum pellcidum